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BOLLARD

バリカー設置工事

サービス・施工内容

福岡市を中心に、法人・施設のバリカー設置工事に対応。
車両を制限したい場所と通行を残す場所を整理し、使い方に合う配置をご提案します。

通す対象を整理

歩行者や搬入車など、通行を認める対象から配置を考えます。

運用に合う形式

固定式・脱着式など、開放する頻度に合わせて検討します。

基礎と足元を確認

埋設物や路面の状態を確認し、取付部まで計画します。

福岡市で対応するバリカー設置工事

福岡市のバリカー設置工事ならライトサンへ

車両の進入を制限しながら、
必要な通行を残す配置へ。

ライトサンでは、施設入口や歩行者通路、敷地内の区切りにバリカーを設置します。日常の通行と搬入時の開放方法を確認し、柱の位置や形式を選びます。

設置間隔だけでなく、車いすの通行、視認性、取り外した柱の保管も運用に関わります。路面と基礎の条件を調べ、現場で扱いやすい計画を立てます。

SUIT & TARGET

バリカー設置工事でこんなお悩みはありませんか?

通路への車の進入や開放時の管理など、
敷地内の区分に関するお悩みに対応します。

CAPABILITIES

対応可能なバリカー設置工事

固定式や脱着式の新設から、
破損したバリカーの交換までご相談ください。

01

通路入口への
固定式バリカー

  • 進入制限
  • 柱配置
  • 通行幅

常時車両を制限する場所に、通行条件に合う配置を計画します。

02

開放運用に合わせた
脱着式バリカー

  • 搬入
  • 施錠
  • 保管

必要なときに開放する場所へ、操作方法を含めてご提案します。

03

チェーンを用いる
区画の整備

  • 区画端部
  • 開閉管理
  • 視認性

出入りの管理方法に合わせ、柱とチェーンの配置を検討します。

04

破損バリカーの
交換・移設

  • 曲がり
  • 固定部
  • 撤去跡

基礎を確認し、交換や移設後の路面まで復旧します。

05

バリカー基礎と
周辺路面の改修

  • 埋設部
  • 受け金具
  • 舗装

柱を支える部分と通行面の納まりを合わせて整えます。

OUR STRENGTHS

ライトサンのバリカー設置工事の特徴

制限したい車両と残したい通行を整理し、
配置と日々の操作を合わせて考えます。

01
PLANNING

通行を残す幅から
配置を決める

  • 歩行者
  • 車いす
  • 搬入
DESIGNED FOR USE

車を制限する目的と、人が通るための空間を両立する計画です。

02
USABILITY

開放頻度に合う形式を検討

  • 固定式
  • 脱着式
  • 管理方法

取り外しの負担や施錠方法を確認して製品候補を選びます。

03
SITE WORK

埋設物と基礎条件を確認

  • 配管
  • 既存舗装
  • 基礎位置

地中や路面の条件を踏まえ、設置位置と施工範囲を決めます。

04
RENEWAL

交換時に配置も見直す

  • 破損位置
  • 車の軌跡
  • 再配置

傷んだ本体を替える際に、接触しやすい位置も確認します。

05
FINISH

足元の納まりまで確認

  • 受け金具
  • 撤去跡
  • 通行面

取り外した状態での足元や、周辺舗装の仕上げまで確認します。

FLOW

バリカー設置工事の流れ

進入制限の目的と開放頻度を確認し、
位置決めから操作確認まで進めます。

01 CONTACT

制限対象と開放方法の確認

通してよい車両、搬入の頻度、開閉担当者を伺います。

02 SITE CHECK

設置間隔・路面・埋設部の調査

通行幅と基礎を設ける位置、確認できる配管資料を調べます。

03 PLANNING

形式・配置・管理方法の決定

固定や脱着などの方式を選び、施工範囲と見積りをご案内します。

04 CONSTRUCTION

基礎施工とバリカー取付

設置位置を確認し、基礎と本体を施工して路面を復旧します。

05 COMPLETE

固定・脱着・通行幅の確認

操作と施錠、柱の間の通行、足元の状態を確認します。

FAQ

バリカー設置工事のよくあるご質問

Q

バリカーは車止めとどう違いますか?

A

このページでは進入制限用の柱を扱います。駐車位置を示すタイヤ止めは車止め設置工事でご案内します。

Q

搬入時だけ取り外せますか?

A

脱着式などを検討できます。操作する頻度と施錠、取り外した柱の保管場所を確認します。

Q

車いすが通れる配置にできますか?

A

必要な通行幅と制限したい車両を確認し、設置間隔を検討します。

Q

衝突した車を止められますか?

A

一般的な進入制限用製品と衝突対策用製品では性能が異なります。求める用途を確認して仕様を検討します。

Q

既存の穴を使って交換できますか?

A

受け金具や基礎の状態、製品の寸法によります。再利用できるか現地で確認します。